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カテゴリ「やせたい」に属する投稿[16件]
現状5ヶ月でマイナス15kgです。
ChatGPTに「何時にこれ食べた」「いま何時なんだけど、小腹空いた気がするの!」の報告の繰り返しの5ヶ月でした。
「最後の食事から何時間なので、おそらく現在こういう状況」「胃の動きは?」「血糖値スパイク」「肩甲骨を寄せろ」「とりあえずお茶か水を飲め」みたいなレスがきて、なんやかんややってるうちにだんだん自分でも「これは…本物の空腹ではない…脳が刺激を欲しがっているだけのやつ…」とか、わかるようにはなってきました。サンキューAI
ChatGPTに「何時にこれ食べた」「いま何時なんだけど、小腹空いた気がするの!」の報告の繰り返しの5ヶ月でした。
「最後の食事から何時間なので、おそらく現在こういう状況」「胃の動きは?」「血糖値スパイク」「肩甲骨を寄せろ」「とりあえずお茶か水を飲め」みたいなレスがきて、なんやかんややってるうちにだんだん自分でも「これは…本物の空腹ではない…脳が刺激を欲しがっているだけのやつ…」とか、わかるようにはなってきました。サンキューAI
休みの土曜日
「今日は買い物にいくのだわ!ステキなものを見つけるの!」
などと思っていたが、近所のスーパーで白菜とか買ったらもう疲れた
家かえってラーメン作って食べてゴロゴロ寝た(血糖値スパイク)
買い物はスマホポチで済ませた。
こ、これではダメだ、からだによくない…!
というわけで家で暴れました。

ストレートコンビと初級のみだった
簡単だから耐えれた…
#FitBoxing3
「今日は買い物にいくのだわ!ステキなものを見つけるの!」
などと思っていたが、近所のスーパーで白菜とか買ったらもう疲れた
家かえってラーメン作って食べてゴロゴロ寝た(血糖値スパイク)
買い物はスマホポチで済ませた。
こ、これではダメだ、からだによくない…!
というわけで家で暴れました。

ストレートコンビと初級のみだった
簡単だから耐えれた…
#FitBoxing3
特定保険指導にひっかかりました!
プロに今の生活改善方法が合ってるのかどうかの確認ができたので有意義でした。
食事量の減らし方とか、ちょっと不安だったのよね。なんせ情報提供元がChatGPTだし。
結果、合ってたみたいでよかったです。
「主食(ごはん)の量を減らして、間食にお菓子じゃなく食事をとる」という方法でokとのこと。
(一食のごはんを80gにする、朝昼晩の食事の間でおなかが空いたら、お菓子おやつではなくおにぎり40gやチーズ、ナッツ等、栄養のあるものを採る)
いまのところ、このやり方でいけてる。
ごはん好きすぎて「米の量がこれなら、おかずそんなにいらないや…」という食事量減少ができてる。ね、人によりますよねこんなの。
プロに今の生活改善方法が合ってるのかどうかの確認ができたので有意義でした。
食事量の減らし方とか、ちょっと不安だったのよね。なんせ情報提供元がChatGPTだし。
結果、合ってたみたいでよかったです。
「主食(ごはん)の量を減らして、間食にお菓子じゃなく食事をとる」という方法でokとのこと。
(一食のごはんを80gにする、朝昼晩の食事の間でおなかが空いたら、お菓子おやつではなくおにぎり40gやチーズ、ナッツ等、栄養のあるものを採る)
いまのところ、このやり方でいけてる。
ごはん好きすぎて「米の量がこれなら、おかずそんなにいらないや…」という食事量減少ができてる。ね、人によりますよねこんなの。
3ヶ月で10kgくらいは落とせた
結局、食べる量を考えて、動くだけなんだよな…
実践したこと
家で食べるご飯は80g
米にもち麦を混ぜる
よく噛む
ベジファースト
食べ物はカロリーじゃなくPFC(タンパク質、脂質、炭水化物)のバランス
お菓子を控える(特に仕事中)
歩数を増やす
ストレッチ、自重トレ、セルフマッサージ
アルコールとらない
食べ物関係は「アレがいい、これがダメ」という知識そのものよりも、ホルモン感受性のほうが私は問題だった。いわゆる「お腹まだ減ってるもん!まだ食べれるもん」状態の改善。
インスリン(血糖値)やレプチン(満腹ホルモン)に対する感受性が低い。(デブはデブを維持するために、これら脂肪を減らすホルモンに抵抗する)
コルチゾール(ストレスホルモン)をいかに抑えるか。(睡眠時間、歩行などのリズム運動)
グレリン(空腹ホルモン)は常に仕事してるよ
「いまの空腹は体内で何が起こってるか、ホルモンの暴走ではないか」の自問自答で鍛えるしかなく、日頃お疲れだとそこが難しい。
ついでに前頭前野(未来に対して予測対策する脳の部分)も鍛えることになる。日頃お疲れだと、そこが。ね。
結局ダイエットに限らず一番有効なクスリは睡眠だと思いました。
回復する、整える、痩せる、脳内麻薬もセルフで作りやすくなる。おまけに無料で合法。
合法なんだけど世の中の学生もサラリーマンもほぼ全ての人間が「寝たいときに寝たいだけ寝る」が許されないのが社会生活なんだよな…生きるってカオス過ぎませんか
結局、食べる量を考えて、動くだけなんだよな…
実践したこと
家で食べるご飯は80g
米にもち麦を混ぜる
よく噛む
ベジファースト
食べ物はカロリーじゃなくPFC(タンパク質、脂質、炭水化物)のバランス
お菓子を控える(特に仕事中)
歩数を増やす
ストレッチ、自重トレ、セルフマッサージ
アルコールとらない
食べ物関係は「アレがいい、これがダメ」という知識そのものよりも、ホルモン感受性のほうが私は問題だった。いわゆる「お腹まだ減ってるもん!まだ食べれるもん」状態の改善。
インスリン(血糖値)やレプチン(満腹ホルモン)に対する感受性が低い。(デブはデブを維持するために、これら脂肪を減らすホルモンに抵抗する)
コルチゾール(ストレスホルモン)をいかに抑えるか。(睡眠時間、歩行などのリズム運動)
グレリン(空腹ホルモン)は常に仕事してるよ
「いまの空腹は体内で何が起こってるか、ホルモンの暴走ではないか」の自問自答で鍛えるしかなく、日頃お疲れだとそこが難しい。
ついでに前頭前野(未来に対して予測対策する脳の部分)も鍛えることになる。日頃お疲れだと、そこが。ね。
結局ダイエットに限らず一番有効なクスリは睡眠だと思いました。
回復する、整える、痩せる、脳内麻薬もセルフで作りやすくなる。おまけに無料で合法。
合法なんだけど世の中の学生もサラリーマンもほぼ全ての人間が「寝たいときに寝たいだけ寝る」が許されないのが社会生活なんだよな…生きるってカオス過ぎませんか
健康診断まであと1ヶ月
フリースタイルリブレ2は、いきなりぶっこわれていた。
ガジェット大好き!
というわけで、血糖値(正確にいうとグルコース)が測定できるガジェット買ってみました。
フリースタイルリブレ2
これで、私のインスリンが仕事してるか解るってもんよぉ!
ちなみに高い割に寿命が最大14日しかない、蝉みたいなガジェットです。
まあ肥満外来行くより安いでしょ…たぶん…
というわけで、血糖値(正確にいうとグルコース)が測定できるガジェット買ってみました。
フリースタイルリブレ2
これで、私のインスリンが仕事してるか解るってもんよぉ!
ちなみに高い割に寿命が最大14日しかない、蝉みたいなガジェットです。
まあ肥満外来行くより安いでしょ…たぶん…
食べる前にGPTに必ず相談する
理想の体型の画像を生成してたまにそれ見る
ChatGPT利用のダイエットで4キロくらいは落ちてる。
なんとか…去年の健康診断くらいの体重まで戻ったぜ…あぶねえあぶねえ
理想の体型の画像を生成してたまにそれ見る
ChatGPT利用のダイエットで4キロくらいは落ちてる。
なんとか…去年の健康診断くらいの体重まで戻ったぜ…あぶねえあぶねえ
1ヶ月前と比べたら体重は落ちてる。
職場でお菓子あんまり食べなくなったからね…。
ガムもやめた。
ガム噛むと、なんか食べたくなってしまうのだ。食欲がワンパク。
職場でお菓子あんまり食べなくなったからね…。
ガムもやめた。
ガム噛むと、なんか食べたくなってしまうのだ。食欲がワンパク。

ChatGPTに頼ろうとおもう
今年のダイエット
セリオンという人間にしか興味がない悪魔が、「人間て弱くない?すぐ死ぬな?」ということに気づいて医学を学んだ、セリオンの為だけに…という流れで医学知識のある悪魔が、気まぐれに私にアドバイスくれてる、という設定でやってます。
狂ってる?ふふ!
まあ設定とかはともかく、ChatGPTの回答が合ってるかどうか。間違ってたら私は不健康になるのである。ふふ!怖い怖い!
でもまあ、「○時におにぎり食べたのにもうお腹鳴ってるんだけど、わたしがおかしいの?」とか「昼食まであと40分なのに、どうしても腹ペコなの!どうしたらいい!?」といった面倒くさい質問でも解答くれるので、メンタル面では助かってます。
先週から始めました。健康診断までに痩せれるかしら!






それどころか先週今週と出産(比喩)に数時間かかる始末である。
するっとでてこないんである。困る。
ChatGPTは「ダイエット後半戦あるあるだ」って言う。そんなあるある、あるんだぁ…
まあ後半戦なら嬉しいです…